再び京都制作のつじんぬです。こんにちわ。

>ロイヤリティフリーの使用方法で適切なものにOK、不適切なものにNGをお答えください!

  1. 制作会社AがクライアントBに購入画像を使用した制作物の編集可能データを納品
  2. 制作会社Aが購入画像を使用した制作物に購入画像をつけて納品
  3. 制作会社AがクライアントBが購入し、支給された画像を別のクライアントBに使用
  4. 制作会社AがクライアントBのために購入した画像をクライアントCの制作物に使用
  5. 制作会社AがクライアントBのために購入した画像を共同制作の外部制作会社Dに渡す
  6. 制作会社AがクライアントBのために購入した画像を家に持ち帰り個人的に使用する
  7. クライアントBが制作会社Aから納入した制作物の加工を別の制作会社に依頼する

 
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 概ねこんな認識で良いかと思います。

https://pixta.jp/faq/?p=1158
実際PIXTA様のサイトにはこのようにまとめられています。

ただし、先日説明したロイヤリティフリーの定義、
「ロイヤリティフリーとは、ライセンス使用料の支払いは一度だけで、使用許諾の範囲内であれば、ライセンスが使用される度にロイヤリティが発生しないことを意味します。」

この使用許諾が各社それぞれです。もし問題が起きても弊社は責任を負えませんので各自使用許諾を確認の上、ストックフォトをご利用いただければと思います。